• 094月

    以前飼っていた愛犬が手術では取れない場所に腫瘍が出来てしまい、放射線治療を行えばもう少し延命出来たかもしれない状況で高度医療に手が出せず断念…。愛犬の体への負担はもちろんのこと、放射線治療は金額的にもやはり負担が大きかったです。最後は安らかに息を引き取りましたが、次の子にはそんな思いをさせたくないと保険に加入しました。今のところ2代目の柴犬さんは皮膚が弱いくらいで大した病気にはなっていないのですが、薬代やアレルギー検査など治療費はかかりますので入っていてよかったと思いました。
    金額、期間、手術に対する補償、動物病院での取り扱い…いろいろなものが各社違うので、自分が何に重点を置いているのかを考えないと中々選べずに大変でした。動物病院によっては取り扱っていない保険もあるようなので、選ぶ際にも注意が必要だと思います。
    受付で他の方よりも会計に時間がかかってしまうことが多いのですが、50%負担の保険に入っているので治療が気軽に受けられます。今飼っている柴犬さんも皮膚が弱いので動物病院にお世話になることも多く…保険に入っていて良かったと思いました。
    各社差がありますし、それに加えて何%の負担かによって変わってくるとは思うのですが、愛犬の治療費のことを思うと月々の負担は妥当なものだと考えられます。

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